人生まだまだ、これから。
kuroko

今、読んでほしい記事
編集部が選んだ、いま読んでいただきたい物語です。
子どもが巣立ったあと子育てが終わって虚しい。55歳の私が、25年ぶりに平日の昼に出かけた日
子どもが巣立ったあと息子が実家に帰ってこない。寂しいと言えなかった62歳の私が、最初にやめたこと
仕事を終えたあとパートを辞めた60代。毎日が暇になった私が、手帳に最初に書いた一行
5つの入口
いま、あなたに近いのはどれでしょう。
子どもが巣立ったあと家族との距離が変わったとき
仕事を終えたあと仕事がなくなったとき、これからの時間
夫婦ふたりの時間子どもの独立後に変わる夫婦の時間
ひとりの時間ひとりだからこそできること
人とのつながり友だち・近所・新しい出会い
読んだら、少しだけ動いてみる。
記事を読んだあとの、小さな行動から探す。
新着記事
- 紅葉を見に行きたいのに、一緒に行く人がいない60代。夫の運転で毎年行っていた66歳の私が、ひとりで申し込んだ日帰りのバスの旅十一月の終わりの、帰りのバスの中でした。 窓の外はもう暗くて、ガラスに車内の灯り… 続きを読む: 紅葉を見に行きたいのに、一緒に行く人がいない60代。夫の運転で毎年行っていた66歳の私が、ひとりで申し込んだ日帰りのバスの旅
- 友達との旅行で気を使う60代。年に二度の一泊を十年続けた65歳の私が、二日目の午前だけ別々に歩いた秋二日目の十二時、駅前の大きな時計の下でした。 先に着いていた絹代さんが、私を見つ… 続きを読む: 友達との旅行で気を使う60代。年に二度の一泊を十年続けた65歳の私が、二日目の午前だけ別々に歩いた秋
- 転勤族で、どこにも友達がいない50代。八つの町に住んだ57歳の私が、歩いた道に色を塗り始めた十月段ボールの側面に、マジックで書いた文字が残っていました。 「台所 3/われもの/… 続きを読む: 転勤族で、どこにも友達がいない50代。八つの町に住んだ57歳の私が、歩いた道に色を塗り始めた十月
- 仕事を辞めたら、平日の昼の近所の目が気になる61歳。カーテンを閉めて夕方を待っていた私が、朝十時に歩きはじめた十一月二十三の春、十時台のバス 二十三の春に、はじめて勤めに出ました。 毎朝、七時十二… 続きを読む: 仕事を辞めたら、平日の昼の近所の目が気になる61歳。カーテンを閉めて夕方を待っていた私が、朝十時に歩きはじめた十一月
- 長年の友達から急に連絡が来なくなった64歳。最後の電話を何度も思い返していた私が、季節ごとに送ることにした一行着信履歴を、上へ上へと スマートフォンの着信履歴を、上へ上へとさかのぼっています… 続きを読む: 長年の友達から急に連絡が来なくなった64歳。最後の電話を何度も思い返していた私が、季節ごとに送ることにした一行
- 犬の散歩仲間の輪が苦手な60代。相づちばかり打っていた60歳の私が、人ではなく犬の名前を覚えた朝雨上がりの土手に、六人 九月の終わりの、雨上がりの朝でした。 土手の草が濡れてい… 続きを読む: 犬の散歩仲間の輪が苦手な60代。相づちばかり打っていた60歳の私が、人ではなく犬の名前を覚えた朝
暮らしを少し楽しくするもの
物語の中で、主人公が選んだ条件に合うものを少しだけ。
※当サイトは広告(アフィリエイトリンク)を含みます。掲載する商品は、記事の物語から自然に必要になるものだけを選んでいます。




